1対しか襲ってこない

注意
正式な名前が分からないので
説明しやすいように警戒モード、攻撃モードという名前を付けさせてもらいました。
@敵により行動パターンが違うので、かなり大まかに書いてます!

☆警戒と攻撃☆
警戒モード

」このマークが出た敵は、警戒モードになります。
この状態では襲ってくることはありませんが、敵により攻撃モードに移行する場合があります。

攻撃モード

!!}このマークが出た敵は、攻撃モードになります。
この状態ではやる気満々でこちらを襲ってきます。



☆1体しか襲ってこない☆
エリンの敵は1部を除いて1種類で1匹しか襲ってきません。
注)同じ種族でも色違い(褐色ヘビ、白ヘビなど)は各種1匹ずつ襲ってきます。
しかし安全かと言えば少し違います。
交戦中の敵以外に周りに敵がいると交戦中の敵を倒すと次の敵が襲ってきます^^;



☆アクティブと非アクティブ☆
大きく分けて4パターンあり
こちらから攻撃しない限り攻撃モードにならない敵
(野ネズミなど)

警戒モードにはなるけど、こちらから攻撃しないと攻撃モードにならない敵
(灰色・白オオカミ・キツネなど)

警戒モードになり、一定の時間が経つと攻撃モードになる敵
攻撃モード1匹、警戒モード1匹が維持され
攻撃モードの敵を倒すと、警戒モードの敵が攻撃モードに移行する。
そして新たに、警戒モードの敵が発生する。
(白クモ・赤クモなど)

警戒モードにならず、いきなり攻撃モードになる敵@
最初の1匹はいきなり攻撃モードになり襲ってくる。
攻撃モード1匹、警戒モード1匹が維持され
攻撃モードの敵を倒すと、警戒モードの敵が攻撃モードに移行する。
そして新たに、警戒モードの敵が発生する。
(ラゴデッサなど)

警戒モードにならず、いきなり攻撃モードになる敵A
いきなり攻撃モードになり襲ってきます。
そして、交戦中の敵を倒すと、次もいきなり攻撃モードになります。
この時、敵の索敵範囲内の敵のどれが攻撃モードになるかは分かりません。
(ラットマン・スケルトン系)


☆各パターンの戦い方☆
こちらから攻撃しない限り攻撃モードにならない敵
好きなのを叩こう〜♪
誤クリックでの2タゲは注意

警戒モードにはなるけど、こちらから攻撃しないと攻撃モードにならない敵
キツネやオオカミは警戒モードでもスキルを使用します。(ディフェンスやカウンター)
なので警戒モードの敵を攻撃する場合は注意しましょう。
防御してる敵にはスマッシュなどでFA
カウンターしてる敵にはアイスボルトなどでFAしましょう。

警戒モードになり、一定の時間が経つと攻撃モードになる敵(白クモ編)
最初の敵は攻撃モードになる前にFAしましょう。
そして、交戦中の敵を倒すと次が襲ってくるので
交戦中の敵をフェニッシュすると同時に防御などを入力しましょう。

警戒モードにならず、いきなり攻撃モードになる敵@(ラゴデッサ編)
上の白クモ編と同じです。

警戒モードにならず、いきなり攻撃モードになる敵A(ラットマン編)
最初の敵は攻撃モードになる前にFAしましょう。
交戦中の敵を倒すと次が襲ってきますが
数匹いる場合は、どれが攻撃モードになるか分からないので
交戦中の敵をフェニッシュすると同時にアイスボルトを詠唱して
攻撃モードになった敵に使いましょう、


☆巻き込み☆
2HSなどの、広範囲攻撃が可能な武器などで
ターゲット以外の敵にも攻撃することを「巻き込み」と言います。
白クモ・灰色オオカミ・ラゴデッサなどを巻き込みで攻撃した場合は警戒モードになりますが
直接攻撃はしてないので攻撃モードにはならず
ラットマンやスケルトンなどは、警戒モードにすらなりません。
また、交戦中の敵を倒した場合でも、その後、複数警戒モードになっている為
複数襲ってくることも無く、場合によっては1匹も襲ってこなくなることもあります。
注)オオカミやキツネなどは警戒モードでもディフェンスやカウンタースキルを使用します。
この時、警戒モードの敵に巻き込みでスキルを発動させてしまうと、攻撃されるので注意しましょう



☆巻き込みの応用☆
ウィンドミルは同じ種類の敵(1部を除く)ならば複数攻撃しても1体しか襲ってきません。
そして、既に攻撃モードの敵と交戦中に、同じ種類の敵に使用しても
一部の敵を除いて攻撃モードになることはありません。
使用例)交戦中の敵がディフェンス→スキルを解除して敵の塊でウィンドミル→交戦中の敵に備える


☆複数襲ってくる敵(ダンジョン編)☆
ゴブリンアーチャーや中級以降の敵などは、同じ種類でも複数襲ってきます。
こういった敵には、部屋の隅や部屋の外から釣って戦いましょう。


☆色違いにはご注意を☆
同じヘビでも、色違いでは各色1体ずつ襲ってきます。
キア下級ダンジョンなどでは褐色、青、白の3色出現する場合があるので注意しましょう。


☆索敵範囲☆
敵により索敵範囲も異なります。
白クモなどよりラットマンなどは範囲が広いです。



書いてる自分自身、訳が分からなくなってきました・・・。